2011年05月19日

happy birthday 18th

神木くん18歳の誕生日おめでとうございます。

18歳はもう大人の仲間入りですね。
選挙権はまだないですが、車の免許も取れるし、民法上結婚することもできます。
神木くんはとっくに俳優として社会に出てお仕事をされているのであんまり実感がない、
というか関係がないかもしれませんが、それでも
18歳は17歳までとは大きな違いがある、一つの区切りだと思います。
今を大切に、毎日を健やかに過ごしてくれるとうれしいです。


…で、神木くんが18歳になったということは、私もそれなりの年寄りになってしまう訳で。


しかたないね。うんしかたない。しかたない。
大事なことなので三回言いました。


もう毎度のことながら誕生日プレゼントとか記念の壁紙とか用意できてませんので、
近いうちに高校生レストランのレビューでも書こうと思います。
というかまだ見てすらいないんだが…。マズイマズイ。


さて、投稿が今日中に間に合うだろうか…(汗
間に合ったw
posted by テン&チロル at 23:49| Comment(147) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月15日

見ずに書いてみようSPEC最終回レビュー

SPECの最終話は2010年12月17日放送です。
で、この記事の投稿日は2010年12月15日です。
その性質上、実際の放送内容とは異なる記述が 全部 一部存在しますが
仕様ですのでご了承ください。



色々思うところがあり久しぶりにブログを書こうとseesaaのサイトを開いたら、
「サインインってどうやるんだっけ?」
ってレベルで記事の書き方が分からなかったテン&チロルです。こんばんわ。

あ、記事カテゴリ見ても分かるとおり、今回のレビューは「そういうこと」ですので、
そっち系に興味の無い人は飛ばしてください。飛ばす以前に最近のこのブログに読む記事なんてないけどね


いやぁ、SPEC最終回本当に面白かったですね(^_^)
見ている最中はあまりの超展開の連続に完全に置いていかれ、しばらく(゚Д゚)ポカーン
でしたが、今まで散り散りに出ていた伏線を紐解いてみると、
その計算され尽くした完成度の高さに対する驚きがじわじわと湧き上がってきます。


最初の頃から、投擲力だの超絶聴覚だの憑依現象だの念動力だの悟りだの、
ちょっと使い方考えたらヤバイSPECが色々出てきてましたが、
一(以下ニノマエ)のSPECが一番ヤバイのは確定的に明らかですよね。

津田拉致の時の公安SPとの戦いとか、最終回の前の瀬文さんとの戦いとか見ても分かるとおり、
ニノマエ相手に正面切って戦っても、そもそも攻撃が一切当たりませんからね。
どんなに相手が狙いを定めて攻撃しても、直後にSPEC使われれば軽く避けられるどころか、
飛び道具の場合はそのまま攻撃が跳ね返されるという恐ろしさ…。

そうなるとニノマエ確保の手段として考えられるのは、
殺していいならゴルゴ並の狙撃SPEC使える人を用意して遠距離から秘密裏に…とか
色々ありそうだけど、(それでもニノマエの情報収集力を考えると返り討ちの危険性大)
生かして捕まえる手段って言ったらせいぜい
完全に不意を突いて後頭部に一撃→気絶させた隙に後ろ手にしてガチガチに縛る→SPECを使われても何も出来ない状態にする
くらいしか思いつかないッス。
なので私も9話を見る前までは、当麻さんは最終的にその弱点を突くんだろう、
その実行手段として元SITの瀬文さんに協力してもらって強引に行くんだろう、と予想してたんですよ。

……ということは…だ、ガチガチに縛られた状態から抜け出す方法さえあればニノマエ無敵じゃん、
じゃあ縄抜け出来るキャラと組んだら最強じゃん、それなんて手品師のザックじゃん?
じゃあコナミさんから発売される次のゲームはニノマエ役の中の人をゲストキャラにして
「ザックとオンブラ2 時間泥棒とモモの花」で決定だNE☆
あ、ザック役のキャラとニノマエ役のキャラのセリフはフルボイスでお願いしますコナミさん。
私は買うよ、迷い無く。
信者?違うよ熱心なファンだよ。


妄想?違うよ熱心なレビューだよ。
posted by テン&チロル at 01:17| Comment(67) | TrackBack(0) | 妄想・暴走・根拠ナシ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月19日

happy birthday 17th

神木くん17歳のお誕生日おめでとうございます。
一般に高校二年生というと、学校生活に慣れ、受験も差し迫っておらず、
高校生活で一番充実している年だと思います。

が、それはあくまで一般論なので、
神木くんの場合は全然違うかも知れないですね。
忙しいながらも充実した日々を送っていてくれるとうれしいです。



……とまぁ、ものすっっごい中身のない文章を、さもいいこと言ってますよという雰囲気に偽って書くのが習い性になってしまった今日この頃。
慣れって怖いですね。飾らなくていい場面でまで飾ろうとするから言葉が出てこなくなる。

「心を亡くす」と書いて「忙しい」とは、昔の人は深いことを言ったなと思います。
あ、「心が荒れる」と書いて「慌てる」とも言いますね、本筋に関係ないですが。


心にも無いことだけで飾り立てては、お祝いの言葉も何もないと思うので、
ここからはできるだけ率直に言います。ただし空気は読まない。




他人と一緒にチームを組んでする仕事は、本当に大変だし、気疲れするハードなものだ思います。
それが独自性や信念を求められる仕事であれば余計に。

例えば「優しい人」が相手であったとしても、その「優しさ」が自分にとっては裏目になってしまうこともあるだろうし、
そもそも人の優しさには限度があってその容量を越えると「嫌な人」にならざるを得ないという現実があり、
さらには「分かりにくい人」を相手にした時に生じた少しの誤解がきっかけになって、どんどんお互いのすれ違いを増幅させてしまうこともある。

人間関係とはなんて面倒で、難しくて、大変なんだろうと思います。
これが土や動物を相手にした仕事ならもっと楽かしら、なんて逃げ道を妄想してみたりもしつつ、
でも多分そうしたらそうしたで別の苦労があるだろうからやっぱり今の状況を少しでも良くして頑張り続けないとと、
結局考えが堂々巡りになってしまったり。


そんな中、様々な立場、経歴、経験を持った人と組んで仕事をこなし、少なからず人の心に響く作品という成果を出し続けている
神木くんは、本当にすごいことをしているんです。
それだけは確かです。
大変な時も、疲れた時も、それは忘れないで下さい。
そして、17歳の誕生日、本当におめでとう。


追伸。
テレビ何それ喰えるの?な状況で日々を過ごしている私が、
神木くんの今現在の活躍について噂だけでも知れるのは、
気まぐれで作ったこのブログが、たまたま環境に恵まれて多くの人に知られることとなり、
その人たちが神木くんの情報を寄せてくれるから以外にありません。
(多分自分でこのブログを作ったんじゃなければ、今の時点でこんなにマメにアクセスはしてないと思う。)

ここの事を思うたびに、ネットの中とは言え、自分でも噛み合わせの運が良ければそれなりの成果は出せるということかな、と心の支えになってます。
少しでもそう思えるのは元を辿れば、このブログを立ち上げるきっかけになった
神木くんのおかげです。

神木くんありがとう、あと神木隆之介くんブログにコメントしてくれる方々、アクセスしてくれる方々も、ありがとう。
posted by テン&チロル at 21:42| Comment(102) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月05日

2.魅了

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posted by テン&チロル at 22:03| Comment(37) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月02日

新年のご挨拶

新年おめでとうございます。
皆さんいつもコメントありがとうございます。


今年度もあと3ヶ月で終わりですね。本当に長い9ヶ月でした。
新年度からは気分も新たに、神木くん関連の更新が出来るといいなぁ…と思っています。(というか今年の目標それかも?)

という訳で、4月までの残り3ヶ月で、
現在進行形で迷走している例の企画を終えられるように努めたいと思います。

というわけで「神木隆之介くんブログ」の年明けはあと3ヶ月くらい先ですが、
本年も気長によろしくお願いします。


よし、もっともらしい事書いておいたから、
これで冬休みに入ってから買ったDQ9を延々プレイしてたせいで
元旦に更新するの忘れたのを誤魔化せたハズ!
posted by テン&チロル at 18:55| Comment(45) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月19日

1.邂逅

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posted by テン&チロル at 21:15| Comment(4) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

序章

※あとがきと言う名のさきがき

・自分探しの旅に出てみますた。一人旅なので多分誰も付いて来れない。
・ここから始まる計画破綻の予感がビンビン。
・振りがな無いと読めないだろこれ…。
・なんかコメントが書き込めなくて返事が出来ません。Seesaaのバグ?

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posted by テン&チロル at 01:46| Comment(5) | TrackBack(0) | 分類不能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月30日

死亡帰還

最近、抱えていた荷物を一つ捨てたテン&チロルです。
もしかしたら絶対に捨ててはいけない物だったのかも知れないのですが、
正直なところ、あれを持ち続けるのも自分にとって限界だったのかなぁ…と、
捨てた当時のことを思い返している今日この頃です。

誰一人として、面と向かってそれを捨てたことで私を咎める人はいませんでしたが、
それでも、本来なら捨ててはいけないものを、どんな過程があったにせよ、自分の意思で捨ててしまった事実は変わりません。
捨てないで3月まであの荷物を持ち続けなければいけなかったのかなぁ…
自分が楽なほうに流れてしまったのかなぁ…
なんてことを日々考えている次第です。


抽象的な話ですみません。
あ、今回物騒なタイトルですが、私自身は怪我無く生きています。
コメント欄で皆さんが色々と心配してくださっていたのも知っていたのですが、
どうしても返事をする気持ちになれず、結果的に不安を煽ることになってしまい、申し訳ありませんでした。


ただ、色々思うところがありまして、とりあえず4月くらいまでは、
神木くん関係でのブログ更新はお休みしようと思います。(今更)

それでもし、4月までの間に私自身の気持ちに余裕があれば、
前からやってみたかったことをこの場をお借りして試してみようかと思っています。


ここからは言い訳っぽくなるのですが、
その試みをするなると、その間このブログは神木くんとは一切関係が無い方向へ行ってしまうことになります。
それで今までその方向には手を付けずにいたんですが、
どうせ当分の間「神木隆之介くんブログ」として機能しないなら、
それを試してみてもいいかな〜、なんて勝手に思い立った次第です。


ちなみに「それ」に関する結果予想のオッズはこちら。
@計画倒れで実行しない………………………………1.5倍
A途中までやって力尽きて終わる……………………2.3倍
B途中までやって計画が破綻して終わる……………4.2倍
C「テン&チロルのキャラじゃない」と非難殺到…10.8倍
Dまさかの計画遂行、完結まで行く…………………69.2倍
さてど〜れだ?


突然戻って来て何言ってるんだかよく分からない内容でしたが、
今日はこのあたりで失礼します。
ではでは。
posted by テン&チロル at 22:12| Comment(29) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

赤鼻のセンセイ 1

仕事のシフトの都合で日曜から水曜まで四連休があったにも関わらず、
あっちへ行ったりこっちに引きこもったりしていて
全くブログを更新できなかったテン&チロルです。こんばんわ。

※この記事は13日に書いたことになってますが、実は24日の夜に書き直されています。


ここのところ時間が無いだの余裕が無いだの色々言い訳しつつ、
ドラマとか映画とか全く見ない状態になっていたんですが、
神木くんが出るならということで見てみた「赤鼻のセンセイ」の大泉さんの底抜けな感じの明るさを見てたらなんだか前向きな気持ちになれました。

忙しいから見る暇が無いなんて言わず、趣味のための時間は自主的に作らないと駄目ですね。
というわけで改めて第一話のレビュー行ってみようか!


●石原先生(大泉さん)強ぇ……。
職場(スタッフルーム?)の空気が結構ピリピリしてるあの状況で、一切怯まず自分のキャラを維持するところとか、
最初の授業のシラケっぷりをものともせず自分のペースで進めていくところとか、
屋上のシーンで「人間誰だって、どんな状況だって笑えるんだよ!!」と真剣に八重樫君に言うところとか、
ああいう強引さというか、空気を読まない力って大事かもしれないなと思う今日この頃。

けど正直屋上のシーンを見るまでは、
タイトルの「KY」に偽り無いレベルの漢だわこいつ…(゚_゚;)
と思ってみてましたが、屋上のシーンを見た感じだと、
石原先生にも過去に何らかの事件があって笑えなくなったけど、それを乗り越えて今みたいな明るさを身につけたのかな…なんて思ったり。

そういや冒頭で出てきた桜山教授が
「相変わらず人生を甘く見てる」だのなんだの言ってましたが、
あれも学生時代にその「何らかの事件」があったって伏線なんですかね(*´・д・)(・д・`*)ネー


●赤鼻の不審者……?
で、結局桜山病院なるところに行った石原先生。
どうでもいいけど「桜山」で「病院」と聞いて、N市の某大学病院を連想してしまうのはローカルなお話。
行った早々泣いてる子を発見して笑わせようとしてますけどコレ母親から見たら、
いきなり変な鼻付けた男が現れて自分の子をますます泣かせてるという異常事態ですよね。
今の御時世、下手したら職務質問されるよ…(ーー;)


●太川先生強い
主任の太川先生はさすがベテラン教師らしく、行動に迷いが無いですね〜。
見習いたいっていうか、あやかりたいと思うのが正直今の私のレベル。
放送室に立てこもった中学生の意図を即座に読み取りつつ、病院全体のことも考えてブレーカー落とす辺りの判断が凄い。
自分ならどうしたかな〜とふと考えてみた結果、
多分どっかから合鍵借りてきて中の中学生と機材のスイッチ巡ってケンカしてますます騒ぎを大きくしていたという結論に達しました…(;-_-)
……うん、もうちょっと色々押したり退いたりして頑張ってみようか。

話が本筋からズレたついでにもう一つズレた話をしてみると、
一回目の花火の時、八重樫君は石原先生の指示した8時にはまるで無関心でしたが、
和田君に「窓の外見ろよ」と言われた時は、自然に窓のほうを向いてましたね。
信頼関係ってこういうことなんだな、とよく分かる場面ですね。


●シルクちゃんのこうかはばつぐんだ。
打ち上げ花火って、確か一発何万円もするんだよね…?
あの………花火師さん、一体何発お打ち上げになられるおつもりなのでせうか…(゚_゚;)
シルクちゃんの頼みってそういう費用も全部度外視してもらえるレベルなんですかね。

そして教室に再び来るようになった八重樫君を見て感極まったらしい(?)石原先生、
太川先生に「八重樫が来てます!!」とご報告。
いちいち報告するなよ、と。
そしてシルク先生も報告に来るまで棒立ちで待つなよ、と。
(むしろ待ってた、という説もチラホラ)


●その他の小ネタ
・何故この院内学級の先生方は部屋の電気を付けない状態でコーヒーを挽いたり漢字を書いたりするのか
・定食屋のお姉さんが篠原涼子さんに見えて仕方が無い件
・「動物だったら食べられちゃいます」という「弱」の漢字は「焼肉…もとい弱肉強食」のことに違いない
・教員免許持ってるってだけでイキナリ教壇に立って授業出来てしまう石原先生の度胸は半端無い
・そもそもあの赤鼻はどうやって装着するものなのかと小一時間

この回の神木くん
posted by テン&チロル at 00:33| Comment(281) | TrackBack(0) | 赤鼻のセンセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月08日

只今放送中!

………なんですが、
明日は仕事が早番でいつもより早く出勤しないといけない&ドラマ見てレビュー書いてたら確実に寝れなくなる
という展開が予想に難しくないので、週末に見て書こうと思います。

追伸:コメント数が100超えるまで放置する状況とか、色々無いわ〜(;-_-)
posted by テン&チロル at 22:51| Comment(18) | TrackBack(0) | コメント用…? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする